2014年5月11日日曜日

バンクーバー到着!!

無事にカナダ、バンクーバーへ到着しました。
時差ボケってホントにあるのかよって思ってたし、到着して満2日経ちましたが、時差ボケです。
とりあえず、来週から忙しく動けるようにしっかり週末で時差ボケを治さなきゃと思うバンクーバー到着3日目です。ちなみに、本日こちらは10日(土)です。

さて、時差ボケだったため(←しつこい)昨日は一日中家でゴロゴロしていたのでブログを書くことに。。。

 いざ出発!!


成田では涙のお別れは無く、刀削麺を食べていざ出発!!



 機内では。。。

すみません、途中ではっ!!と気づいてからの写真で中途半端。ちなみに、メニューはチキンを頼んで、つくねの照り焼きでした。
私が乗った飛行機は夕食、朝食付きで、フライト時間は9時間。日本を5月8日午後5時出発の便に乗り、到着が8日午前10時だったので、もう一度8日のやり直しでした。

夕食中には"お飲み物いかがっすか〜"が来てせっかくなので
そして、寝ようとしたところで長らくの間、気流の悪いところを通過し、寝る間もなく朝食。。。
おかゆです。
どうです?アラサーっぽいです?

 バンクーバー到着


入国審査後、右に行け的なことを言われたので、右側にあるイミグレーションへ(※学生ビザやWHビザの人は入国審査不要でイミグレーションに行きなさいと聞いていたのですが、入国カードを見せてからのイミグレーションだったので、あれは恐らく入国審査だと思います。間違っていたらすみません。その時はご指摘お願いします。)ここで3,40分程待たされました。。。
無事ビザが下りて、荷物のピックアップをし、待ち合わせ場所へ

 シェアハウス到着

到着後すぐに、自分の部屋へ案内してもらい荷物を置きます。
そして、ハウス内をひと通り案内してもらい、いざ、ダウンタウンへ!!

 電車に乗る

切符を買うのに少し戸惑いました。
発券機の前に立ち、モニターがついてなかったので省エネモードかな?と思いきやtemporary(一時的な)と書いてありました。
恐らく、ラッシュ時のみの機械なのか?そしたら、稼働している発券機はどこ?

改札内にありました。 私が乗ったスカイトレインという電車は、ある一定のエリア内&90分以内であれば電車もバスもフェリーも乗り放題だそう。便利にできてますね〜。
電車も改札も無人なので、あってないような物らしいのですがチケットが無いのがバレると罰金?です。小心者の私はもちろんチケットを買いダウンタウンへ!!

つづきは次回。。。

2014年4月24日木曜日

アラサーだけどワーホリでバンクーバーに行ってきますのご報告

いつもお世話になっている皆様へバンクーバーへの渡航が決まりましたことをご報告します。

っと、同時に今ご覧になられているブログも初めてみました。



“アラサーの一大決心

海外に行くと決めた経緯、ブログを始めた経緯も適当に綴りたいと思いますので、よろしくお願いします。




 なんでまた海外へ?

紙飛行機
いい歳こいてっと聞こえてきそうですが。
以前(っといっても6、7年前)にオーストラリへワーキングホリデーで1年間渡航した経験があります。その時は日本以外の文化に触れることができたらいいなぁ〜っという不純な動機で行ったわけですが、今回の動機は
“英語ができたらかっこいいし、便利”
今のところ英語は世界共通語だし。そのうちもっと色んな言語しゃべれたらいいなぁ〜なんて思ってます。
なんだよ結局不純かよ。って言わないでくださいね。



 なんでバンクーバー?

バンクーバーにした理由は
 ・東北の様な気候(日本とそんなに変わらない、けど冬極寒←イメージ)
 ・治安がいい
 ・雪山まで3,40分
 ・留学や地域の情報が多い
 ・身近にバンクーバー留学をしたことがある人がいた
ってな感じですが、やっぱり身近に留学経験者がいると違いますね。厚かましくも相談させてもらって、バンクーバーのプチ情報などを教えてもらいました。


 んでブログは?

そろそろ始めたほうがいいかなって思いまして。安否確認、文章構成力向上、技術向上、バンクーバーでの生活、などなどありますが根本は書きたいことを書こうかと思います。

そういえば、私が最初に就職した会社で教わったのが
“記憶より、記録”
今になってようやっと記録し始めましたが。


 要は?

2014年5月GW明けたら行きます。行っちゃいます。バンクーバーに行くにあたって、たくさんの方々から送別会などしてもらい、そして送別品などもいただいてしまい、成長して帰ってこなきゃいけないな〜なんて思いながら、やっぱり言わないでこっそり行けば良かった。なんて思ったりして。
だけど、やっぱり気にかけてくれる人がいることに幸せを感じながら日本を旅立ちます。

ではでは、またお会いしましょう。
(これ最後どうやって終わったらいいの??)